RPG 露出プレイングゲーム

    RPG 露出プレイングゲーム

    同人サークル : にじいろのにじ が発行した同人ソフトです。

    ▼ストーリー▼
    主人公の“ミエ”は露出プレイに興味があるけど
    ちょっと恥ずかしがり屋な女の子
    顔見知りのいない遠くの町で露出プレイを楽しみます

    はじめはうっかりを装って、ぱんちらしたり胸ちらしたりしますが
    露出する勇気(勇気レベル)が上がれば
    混浴の銭湯に入ったり
    お外でお○っこしたり
    ぱんつを脱いだりはいたりできます
    ぱんつを脱いだ状態でぱんちらイベントだったものを起こせば・・・

    以下省略

    ▼レビュー▼
    エロのRPGですが、主人公がモンスターを倒す感じの内容では無く、
    露出(R)・プレイング(P)・ゲーム(G)なので、女の子視点での露出プレイを楽しむゲームです。

    見知らぬ街での露出行為なので、始めの内こそ胸チラやパンチラ程度で済ませていますが、
    プレイレベルが上がっていくにつれ、徐々に行為がエスカレートしていく内容となっています。

    シチュエーション的には

    階段?で男性キャラにパンチラ、マンチラ、全裸見せ
    公園で、幼い子供達と一緒に水遊びをして透け透け
    銭湯で、おじさん相手に胸チラやオナニー見せ
    怪しげな書店で、店主に胸チラやオナニー見せ付け等々...

    レベルが上がっていくと同時に、徐々に露出行為も大胆になり、最終的には
    全裸での街中散歩等も可能になっています。

    異性との本番行為やお触りも無いので、プレイヤーが女の子の立場になって(投影して)、
    露出行為を楽しみたい方にはお奨めな内容かもしれません。
    [ 2014/10/12 17:22 ] 同人作品 | TB(0) | CM(0)

    露出少女虎2



    同人サークル : ミントチョコレート が発行した同人ソフトです。

    ▼ストーリー▼
    とら●ラ!の逢●大河が露出プレイを行うADVノベルゲームです。

    前作「露出少女虎」(同人誌)の壮絶なラストシーンから始まります。
    今回は選択式ADVゲームとしてフルカラー、フルボイスでの作品になります。

    前作ではギリギリ誰にも見つからなかったのですが
    今回はセルフ拘束放置プレイ中に誰かに見つかって写メまで撮られてしまいます。
    目隠しを外して辺りを確認しても誰もおらず、スマートフォンだけが残っていて…
    そのスマートフォンに送られてくる露出命令メールを実行しなければ
    写真をネットにばら撒かれてしまうという絶望的な状況に…

    選択肢により、ノーパンorパンツ有り、オナニーorお○っこ、等、色んなプレイが楽しめます。
    長めなので以下省略。

    ▼レビュー▼
    前作にて、深夜の街中での全裸露出散歩、自ら目隠しをした状態での○尿プレイに
    酔いしれた彼女であったが、それだけでは満足出来なくなり、再び夜の街へ……。

    といった感じで、2作目は前作のラストからの続きになります。
    前作同様、大半は少女(大河)の一人称視点でのストーリー展開となります。

    異なる点は、自主露出行為以外に第三者が加わり強制露出プレイが追加されている所。
    新たに「みのり」という少女が加わり、大河への露出調教に深く関わってきます。
    (あまり内容をネタバレするのもアレなので、以下略;)

    気になる露出シチュに関しては、こんな感じ。
    少女(大河)の自主露出行為に以前から気付いていた「みのり」は、彼女を堕すべく
    持参したアダルトグッズで、目隠し状態の少女にバイブ等の性玩具を用い調教を開始する。

    何者かが現場に残していったスマホを拾った少女は、そのスマホに届いたメールの指令で、
    露出行為を強いられる事になる(これ以降、選択肢によってはバッドエンド等があります)

    授業中の校内の廊下で○尿プレイ(スマホにその様子を撮影させる)
    電車内及び改札口での強制露出プレイ。眠っているおじさんの前で自慰行為に耽る等々。

    その後、自らジャケットのボタンをはだけて、街中での強制露出散歩。
    メールの指令で、アーケードの中を全裸での露出散歩。

    街中で出会った少年との、性玩具を使用したプレイ&フェラ&オッパイ責め。
    その他、電車内での痴○プレイ、レ○プ、「みのり」とのレズ行為等があります。


    強制露出がメインで、自主露出が少なめなのかと思っていたのですが、メールの指令だけでは
    満足出来なくなった少女が、アーケードで自ら裸体を晒すシーン等あり、
    自主露出好きな方でも結構満足出来る内容となっています。
    [ 2012/04/08 19:54 ] 同人作品 | TB(0) | CM(0)

    露出少女異譚 二篇



    同人サークル : ろくもんせん が発行した同人誌です。

    ▼ストーリー▼
    前作で登場した三島るかのみ24p
    クラスメイトとそのお兄さん達と虫取りに出かけたるか。
    水着を忘れてしまい裸で川遊びをしていた所を兄たちに見られてしまう。
    何も知らないるかは人気のない所へ連れて行かれ
    全てを写真に撮られてしまう。

    更に直前にたくさんお茶を飲んでいたるかは
    我慢できなくなってしまい・・・

    ▼レビュー▼
    前作で登場したロリっ娘『三島るか』が、今作ではメインで登場。

    同じクラスの女の子のお友達二人と、そのお兄さん達とで昆虫採集にやってきたるか。
    ひと気の無い川原で、その未成熟な身体をお兄さん達に自ら晒してしまいます。

    気になるシチュはこんな感じ。

    お友達の女の子が水着を忘れたのをきっかけにして、
    三人とも一糸纏わぬ姿になって川原で水遊び。
    (るかは初めから裸になるつもりで水着を持ってきていなかった)

    オタクっぽいカメラマン志望のお兄さんに誘われて、デジカメでヌード撮影(被写体は るか のみ)
    お兄さんの熱い視線とゾクゾクとした感覚に流され、言われるがまま
    M字開脚等恥ずかしいポーズを取らされ、自身の一番敏感な部分を弄られて、
    最後にはお兄さんに見られながら潮吹き状態にまで至ってしまう。
    (その後、撮影に使用したデジカメは水没してしまいデータは失われた……のかな)

    前作では、自身の不注意から無防備な姿を見られてしまった彼女も、
    物足りない気持ちからか?異性に自らその幼い身体を晒すようになってきて、
    今後の展開が楽しみな所。

    でも、飽くまで少女の露出行為がメインで異性との本番には至らないで欲しいかも……。
    [ 2012/01/28 22:54 ] 同人作品 | TB(0) | CM(0)

    露出少女異譚



    同人サークル : ろくもんせん が発行した同人誌です。

    ▼ストーリー▼
    2部構成
    前半は埜上 若菜 7p 後半は三島 るか 8p

    露出癖を持つ少女達のとある日常。
    できるだけ周囲の人に見つからないように自分を満足させようと
    試行錯誤するが、裏腹に行動はエスカレートしていく。
    それぞれ自分の行動にとまどいを感じながらも新たな快感に目覚めていく。

    結局はその様子をいろんな人に見つかってしまい・・・

    ▼レビュー▼
    絵柄が好みだったので、何とも久々のレビュー;
    サークル valssu さんの露出少女遊戯シリーズの派生的?な作品。

    内容は二部構成で、露出性癖を抱く二人の少女視点での自主露出展開物。

    ▼埜上若菜 (巨乳の女の子)
    自身の成熟しつつある裸身を公衆に晒してみたいという欲求を抱きつつ、
    その危険性を自覚していた彼女は、人気の無い海水浴場に一人でやってきた。

    水着のパレオの下に何も着けずに浜辺を歩く内に、それだけでは満足出来なくなり、
    波打ち際で遊んでいる男性達に自身の恥ずかしい部分を密かに晒してみたり、
    最後には、ハプニングで自身の一糸纏わぬ姿を晒してしまう……といった感じの内容。

    ▼三島るか (幼い少女)
    普通の生活を送っていた少女が覚えたイケナイ遊び。
    それは、ひと気のありそうな場所で、自身の幼い身体を晒してドキドキ感を楽しむ事。

    この日は、図書館で自ら着ている服を全て脱いでしまい、危険を承知の上で
    室内での全裸露出散歩のスリルと興奮を楽しむ事に……。

    だが、性的欲求を高める余り、自身の行動に隙が生まれ、
    年上の男性二人に、その幼い身体を全て晒してしまう……といった感じの内容。


    少女の視点での自主露出行為がメインで、異性との本番は無しな内容なので、
    自主露出物が好きな管理人にはもろにストライクな作品。

    特に、三島るかの室内露出散歩シーンでの心理描写及び未成熟な裸身の描き方が良いですね。
    ただ、二部構成な分、各構成が10ページ以下で内容が薄い感じがするのが少し残念。

    三島るかの(出来ればこのまま本番無しでの)続編が見たいかも。
    [ 2011/10/27 21:02 ] 同人作品 | TB(0) | CM(0)

    私は露出奴隷2 どこでも全裸晒し者



    同人サークル : U-Dash が発売したデジタルノベルです。

    ▼ストーリー▼
    奥手で恥かしがり屋な美少女・笹岡愛理は、
    学園の女神と呼ばれている新藤玲菜の奴隷として、
    様々な露出調教を受けていた。

    白昼の住宅街で全身に卑猥な落書きをされて、
    自動販売機まで買い物に行かされた愛理は、
    通行人たちの軽蔑・好奇・驚愕の視線を浴びて、
    羞恥と惨めさの中に甘く痺れるような快感を覚えるのであった。

    本作はそんな前作の続きから始まります。

    露出奴隷として成長した愛理に、
    玲菜はさらなる厳しい露出を命じます。

    愛理「え~ッ こ、ここで脱ぐんですか?」
    玲菜「愛理は私の奴隷でしょ。あなたが私に誓ったことを、ここでもう1回言ってみて」
    愛理「はい 私は玲菜さんの奴隷です。いつでも、どこでも、どんなことでも喜んでお受けします」

    露出シチュエーション

    ○ デパート ウィンドウショッピング中に、全裸になって自分撮り写メを送る。
    ○ 電車の中 車両の端に落としたハンカチを、全裸で取りに行かされる。
    ○ 駅前広場 際どいビキニ姿で、命令が書かれたカードを通行人に配る。
    ○ 住宅街 自宅から待ち合わせ場所まで、靴すら履くことを許されない完全な裸で行かなければならない。
    ○ 公園 全裸四つんばいで、地面に置かれた皿のミルクを犬のように舐める。
    ○ 河川敷 男子たちがクラブ活動をしているグラウンドを横切る全裸ジョギング。
    ○ 学校 全校生徒が見ている前で……

    等などの、
    いっそ狂ってしまった方が楽になれるぐらいの、
    極限を越えた露出の連続。

    ▼レビュー▼
    愛する少女に対し、屈辱的な責めと恥辱という歪んだ愛情表現でしか接する事が出来ない
    サディスティックな女王様『新藤玲菜』

    憧れの女性からの羞恥、露出調教の中でしか最高の快楽を得る事が出来なくなった
    哀れなマゾ少女『笹岡愛理』

    この二人の露出調教の日々を描いたビジュアルノベル……の二作目になります。

    内容は前作同様、過激な露出調教メイン、選択肢無しの一本道なので
    30分程度でクリアが可能です。


    気になる露出シチュはこんな感じ。

    離れた場所にいる玲菜からのメール指示で、デパート内各所にて自主露出撮影。
    (女子トイレ、エレベーター内、エスカレーターで全裸になり携帯で自身の姿を撮影し写メで送る)

    同デパート屋上にて、何時誰が来るか分からない状況でのオナニー命令。

    モノレールの車内で玲菜からの全裸指示。そのまま端の車両までハンカチを取りに行かされる。
    命令を遵守出来なかった愛理へのお仕置きとして、後ろ手に手錠を掛けられ、多くの乗客への晒し刑。

    玲菜からのメールで、公園まで一糸纏わぬ姿で来るようにとの命令。
    昼間の公園内で、犬用の首輪を掛けられ衆目の中、全裸四つん這い散歩。
    女子校生数人からの屈辱的な言葉責め。同公園内の滑り台でのオナニー命令……等々。


    露出シチュ的には、今回も過激な露出調教がメインなので、
    自主露出スキーな管理人には、少々物足りない展開が続きます……。

    寧ろ、今回気になったのはSな女王様こと新藤玲菜の存在。

    物語の終盤で、同校の生徒多数が見つめる中、朝礼台の上で(彼女の意思で)
    自ら着ている制服を脱ぎ一糸纏わぬ姿となり、自慰行為に耽るシーンがあるのですが、
    実は彼女自身に露出・被虐願望が有り、それらを奴隷である愛理に投影し実行させる事で
    内面の充足感を得ているのではないか……とも思える節が有ったりする。

    (まあ、二人の関係に気付き、モノにしようと画策してきた
    第三者を貶めようとする為の演技だった……と考えるのが妥当な所なんでしょうけど;)

    彼女がサディスティックな性癖を抱くに至ったエピソード等、それらを彼女自身の視点で
    綴られる点が加えられていれば、内容に厚みが感じられて良かったかも……とも思える作品なのでした。
    [ 2010/11/28 18:34 ] 同人作品 | TB(0) | CM(0)